作図人数の比較では同数となりますが、最終段階の図面内容は「メンテナンス性、機能性、設備の安全性、施工時の安全性、断面詳細図、複雑部位の手順書、機器・バルブ等の分類化、不要な重なり、不要な線の削除等」実際に施工する上で、製作図としての機能を有する図面を作成します。その分料金は高く、時間もかかります。しかしながら、現場内外の手戻り作業、担当者の手戻りは格段に減り、結果利益に貢献できると思いますし、それが最短の時間ではないかと考えます。我々は物を作ることを職業としていることを念頭におき、最終的に使う人の安全性、機能性、理解性を考え制作しています。当社は品質・納期等で高品質の技術を提供致します。

 

 

 

当社が提供する「各種既存のCloud」「独自のファイルサーバー(VPN)」にて安全に情報を共有します。メール等でデータをやり取りするのではなく、常に同じ場所にデータを保管し、作図技術者とお客様が常に同じデータを見れる状況を提供致します。また、最終段階では当社添削者が作図の確認を行い最良の商品を提供致します。